新機能 · AI画像生成

「描いてくれる?」に、Yoggiがこたえます。

ドラゴンや想像した動物、物語のワンシーンなど、お子さまが見たいものをリクエストすると、Yoggiが会話の中で直接描いてくれます。かわいらしいアニメ風で、安全面も万全です。

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Yoggi:子ども向けAI画像生成
対象年齢 3〜15歳
アニメ風スタイルを統一
3重の安全層
非公開ストレージ
COPPA & GDPR 準拠

いつもの会話の中に、イラストが描かれます。

別のアプリを開く必要も、プロンプトを入力する必要もありません。お子さまが自然に頼むだけで、あとはYoggiにおまかせです。

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会話の流れでリクエスト

「恐竜見せて!」「それってどんな形?」といった言葉から、Yoggiはお子さまが画像を見たい意図を理解し、返信の中で画像を作成します。

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丸みのあるカード内に登場

まずYoggiがテキストで返信し、その下に「Yoggiがおえかき中...」というカードが表示され、準備ができるとイラストが現れます。

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3重の安全保護層

チャットの安全ルール、サーバー側の固定スタイル(可愛いアニメ調、怖い内容や文字、リアルな人、著作権キャラの禁止)、画像生成元のフィルターの3つが毎回機能します。

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いつでもやさしいタッチ

偶然に頼るのではなく、設計によって、すべての画像がお子さまの年齢にふさわしい一貫した可愛いアニメ風で出力されます。リアルすぎたり恐ろしかったりすることはありません。

🔒

安全に保護されたストレージ

生成された画像は非公開領域に保存され、ご本人のみに表示されます。後から閲覧専用の履歴画面で、生成されたメッセージの下に再表示されます。

独立した生成制限

テキストや音声通話とは別に、無料版では通算5枚、有料版では毎日15枚までの利用枠があります。成功したイラストのみがカウントされます。

冷たいエラーメッセージではなく、常にやさしい対応を。

上限に達した場合

Yoggi自身が、課金や技術的な制限には触れずに、描けないことを温かい言葉で説明します。描けない約束をすることはありません。

生成に失敗した場合

「うまく描けなかったよ、もう一度やってみよう」といった柔らかい表現で代わりのメッセージを出します。責めたり難しいエラーを出したりしません。

旧バージョンのアプリの場合

画像カードに対応していない古いバージョンでは、Yoggiが絵を描く提案自体をしない仕様になっています。画面が崩れる心配はありません。

Yoggiのおえかき機能に関する疑問

Yoggiは子ども向けに画像を生成できますか?
はい。お子さまが見たいものをリクエストしたり、絵を描いてと頼んだりすると、Yoggiは返信の下にある丸みのあるフレーム内にアニメ風の画像を直接生成できます。
AIによる画像生成は子どもにとって安全ですか?
はい。すべての画像リクエストは3重の安全層を通過します。1) チャット自体の安全ルール、2) 怖い内容、文字、リアルな人物、著作権キャラクターを禁止し可愛いアニメ調を維持するサーバー側のスタイルテンプレート、3) 画像提供元による安全フィルターです。
子どもは何枚まで画像を生成できますか?
無料アカウントでは無期限で通算5枚まで生成可能です。有料アカウントでは1日15枚まで生成できます。実際に生成が成功した枚数のみがカウントされ、失敗した場合は消費されません。
画像の生成に失敗した場合はどうなりますか?
画像の代わりに「うまく描けなかったから、また後で試してみてね」といった優しいメッセージが表示されます。お子さまを責めたり、技術的な理由を説明したりすることはありません。
Yoggi

頭の中のアイデアを、絵にしてみよう。

ダウンロード無料。12言語対応。3〜15歳まで安心。

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