保護者向け設定 · 自由に対話か学習か

Yoggiがどんな会話をするか、決めるのは保護者の方です。

無邪気におしゃべりしたい日もあれば、好奇心や学びを刺激する会話をしてほしいご家庭もあります。Yoggiなら好みのスタイルを選べ、いつでも自由に変更できます。

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Yoggi:「自由に対話」と「学習モード」の設定
対象年齢 3〜15歳
保護者限定の設定
いつでも変更可能
どちらのモードも同じ安全性

アプリを分ける必要はありません。ひとつのYoggiで、2つの対話スタイル。

初期設定で選び、設定からいつでも調整可能。お子さまはこの切り替えスイッチの存在すら知りません。

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自由に対話

ゲーム、たわいもないお話、その場の思いつきなど何でも話せます。会話のなかで学びを提供することはあっても、勉強を強要することはありません。Yoggiの標準設定です。

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学習モード

単なる暇つぶしにならず、常にお子さまの思考や発見を深める方向へ会話を誘導します。Yoggiならではの温かく励ますトーンはそのまま維持されます。

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いつでも切り替え可能

学校のある週だけ、夏休みの間だけ、あるいは永久になど、履歴を消したりやり直したりすることなく設定からいつでも変更可能です。

安全性と年齢適合は、どのモードでも変わりません。

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同じセーフティルール

暴力、性的な表現、薬物、不適切な話題の遮断基準は、どちらのモードでも一切変わりません。

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年齢に応じた変化

語彙、文章の長さ、話し方のトーンは、どちらのモードでもお子さまの年齢に合わせて自動調整されます。

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音声通話にも適用

このモード設定はテキストチャットだけでなく、Yoggiのリアルタイム音声通話にもそのまま反映されます。

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管理は常に保護者の手で

初期設定で決定し、後からいつでも変更可能。会話の方向性を決める権限は、完全に保護者にあります。

Yoggiの「自由に対話 / 学習モード」に関する疑問

子どものAIとの会話を、もっと教育的にできますか?
はい。Yoggiには保護者専用の設定があり、2つのモードを選べます。自由に話しながら必要に応じて自然に教える「自由に対話」と、単なる遊びにとどめず常に疑問や発見へと導く「学習モード」です。
「自由に対話」と「学習モード」は誰が切り替えられますか?
保護者の方のみが設定できます。初期設定時に選択し、設定画面からいつでも変更できます。お子さまがこの設定を見ることも操作することもできません。
学習モードにするとYoggiのセーフティルールは変わりますか?
いいえ。年齢に応じた応答やYoggiの基本的な安全基準は、「自由に対話」でも「学習モード」でもまったく同じように適用されます。変わるのは会話の焦点だけで、安全性は維持されます。
この設定は音声通話にも適用されますか?
はい。「自由に対話」および「学習モード」の設定は、テキストチャットだけでなく、Yoggiのリアルタイム音声通話にも一貫して適用されます。
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